casa panther ダラス、アルヴァロ・シザ、折り紙、展覧会
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ダラス、アルヴァロ・シザ、折り紙、展覧会
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アメリカのダラスの、ケネディ暗殺の場所から総ガラス張りのハイアット・リージェンシー・ホテルを見てる写真です。
今年の5月にいったメキシコ旅行ではダラス・フォートワースにも行ったのですが、その中で何故かここも組み込まれていましたw
まあ、歴史的な場所なので一度見ておくといいのかも知れませんが、他には周りには見るべきものの無さそうな、ちょっと閑散としたところでした;
むしろ、ハイアットのほうに行って欲しかったな~w


今日のトピック
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071127-00000008-maiall-soci
筑紫さんのがんのお話。興味深かったです。この前に読んだ、自転車競技選手のランス・アームストロングの本が思い起こされました。MustからWant、というのは、分かっちゃいるけどなかなか難しい。。。
「一種予約つきの人生になる」というところにぐっときました。思えば、僕らもいつ予約がくるか分からないけども、予約はされているんですよね~。それが病気とかになると明確に目の前に提示される。ショックだろうな~。日々、予約があるということを胸にとどめて生きて行きたいものです。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071127-00000035-nks-socc
鈴木が戦力外通告されたそうです。けっこう応援してたから、残念だな~。。。日韓W杯のときは、鈴木のゴールに興奮したものです。他のクラブに行って活躍してくれることを願ってます!!


http://pingmag.jp/J/2007/11/26/warm-goods/

青い魚がかわいい☆というだけですwでも、USB手袋はちょっと欲しい。


http://pingmag.jp/J/2007/11/22/takayuki-senzaki/
折り紙の作品が非常に美しいです。庭に惹かれて、グラフィックの表現を追及する、という変わったかたですが、かわいらしくて好きですね。でも、コメントにも描いてあるように、壁の絵はトード・ボーンチェにしか見えないw

折り紙といえば、小学生の低学年の時、とてもはまっていた思い出があります。それは、折り紙を折ることにはまっていた、というよりも折り紙自体のコレクトにはまっていましたw
そして、折り紙を手に入れるために、どうするか考えて、僕は商売を始めましたw山野小学校という小学校には、小山が本当にあったのですが、そこや校庭などに落ちているものを拾ってきて、きれいにして、昼休みに折り紙と交換してました。
かなりの枚数たまった思い出があるので、結構売れていたようです。われながら、商才があるかもww
ちなみに、そのころ「家なき子」がはやっていて、それに関連したカードを学校前で配っていたことがあり、それを手に入れられなかった子が、僕から買っていた、というのが一番覚えています。けっこう落ちてるんですよね、そういうのって。そのカードを見たときに、「あ、これは売れそう!」とピンときてたんですね~w
くだらない思い出話でしたw


http://tenplusone.inax.co.jp/archives/2007/11/23202908.html

http://www.flickr.com/search/?q=FAUP&w=91934827%40N00&ct=6&ss=2&s=rec
アルヴァロ・シザ関連の記事二つです。上のは、ポルトガルの建築についてで、下はシザ設計のポルト大学建築学部棟の100枚の写真です。
僕は、今年ギャラリー・間であったシザ展を見てからのファンです。非常に美しい造形をしますし、ポルトガルらしい、というところが素晴らしい!シザの本がずっと欲しいのですが、なかなか高くて買えてません;;
この記事でエドゥアルド・ソウト・デ・モウラという建築家を知って、早速安い本を注文しました。シザよりミースより、という指摘が非常によく分かる、かっこいいプランニングで惹かれてしまいました♪

この本が欲しいのです。
アルヴァロ・シザの建築アルヴァロ・シザの建築
(2007/06)
TOTO出版

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で、こっちが買った本。アマゾンで中身を見たら欲しくなったよw
Eduardo Souto De Moura (Archipockets)Eduardo Souto De Moura (Archipockets)
(2003/08)
Aurora Cuito

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http://www.studiovoice.jp/blog/nagayama_yuko/2007/11/prototype.html
建築家永山裕子さんのブログより。展覧会のお知らせが二つ。Prototype展は非常に面白そうなので、15か16に見に行こうと思います。芦沢さんの建築も好きで、新しい事務所の話をブログで見ていて、どんなとこか気になるしwもう一つの方は、時期的にちょっといけなさそうで、残念。。。永山さんの「丘のある家」はお気に入りだったし、どんな展覧会になるのか興味があるのですが。。。


http://www.prismic.co.jp/gallery/gallery_works18.htm
もう一つ、年末で気になる建築の展覧会がこれ。トップの、非常に面白い模型写真に惹かれたので、見に行きたい。模型も、なんだかカリム・ラシッドの案みたくて好きです。気になるな~、岡田さん。

東京都現代美術館の展示も見に行かなきゃ~!


今日の一冊
原稿用紙10枚を書く力 (だいわ文庫)原稿用紙10枚を書く力 (だいわ文庫)
(2007/02/09)
齋藤 孝

商品詳細を見る
齋藤孝さんのベストセラーの一つ。なかなか面白いです。文章を書く力をつけよう!という趣旨で書かれているのですが、これ、そのまま他の作品作りなどにも言える事が書かれているような気がします。なぜなら、「書く力」=「考える力」という風に文章中で描かれていますが、「考える力」=「アイデア・コンセプト」という公式が成り立つからです。本文中で言われている、「「量から質」が文章上達の近道」や「あらゆる手段を使って10枚書こう」は、真理ですね~。分かっちゃいるけど、なかなか出来ないwでも、この本を読むとやろう!という気になります。デザインをやっている人も一読してみるといいと思います!特に最初のほうは。



今日は、なんか眠い・・・。更新が手抜きですみません。。。
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11/28 01:07 | 写真、トピック、建築、本 | CM:0 | TB:0
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